Interviewee Profile

-
助産師・こすって考案者
神藤 多喜子さん
Takiko Shindo
北九州市立八幡病院産婦人科小児科病棟婦長、助産出張開業を経て、ウェルネスライフ研究所を開設。助産師としての経験と伝統医学アーユルヴェーダの基礎理論を融合させ、日本に暮らす日本人に適した健幸に生きるためのセルフケアやマッサージ、食事や生活の知識などを講習、講演、書籍、SNSなどで広めている。テレビ出演で話題になった「おっぱい体操」を考案。女性ホルモン研究家としても活躍中。
「きれいをつくるおっぱい体操 」「女子の心と体のトリセツ」「毒を入れない、ためない方法」「おいしい排毒料理」など著書多数。
神藤先生の著書はAmazonでも購入できます
神藤-
看護科を卒業するとき、まだ勉強したいなと思い進学を考えました。
助産師か保健師かの道に進むのですが、おっぱいが好きなので助産師の道を選び、4年で看護師と助産師の資格を取りました。
神藤-
お母さんが幸せになるようなお産を心がけています。
神藤-
「ほんまでっかTV」に出演した後から、書籍出版の依頼が急激に増えました。また講演の依頼も多く、全国におっぱい体操インストラクターを養成できるようになりました。
神藤-
どの年代の女性にも、子供たちにもおすすめしたいです。
❶この手袋で身体をこするととても心地良いので、家族もこすってあげたいのですが、小さな子供やペットに使っても大丈夫でしょうか?
神藤-
こすっては、小さなお子様や高齢者には、特にやってあげると良いですよ。ペットに関しては、毛並みに沿ってやってあげると熟睡できるようです。
神藤-
はい、大丈夫です。
自分が気持ち良いと感じる時間なら大丈夫ですよ。
神藤-
朝起きて白湯を飲みながら、山を見ていろいろと空想している時がとても幸福を感じる時間です。
神藤-
朝のルーティンは、舌苔をとって口腔内を清浄し、白湯を飲んで太陽にむかって礼拝をして、皇凛とスリムバランサーを飲みます。
夜は、軽く夕食を食べ、早めにお風呂に入り、一日の幸せの振り返りをして、早めに寝ます。
神藤-
はじめは、朝は朝食30分以上前にぬるめの白湯200ccくらいと一緒に6粒、夜は寝る前に6粒飲んで、次の日の便や尿、汗の出方を見て、出過ぎるようでしたら減らしていって調整してください。
血液を浄化する天然野草も入っているので、活力やお肌の状態も見ながら飲んでみてください。
神藤-
まずは自分の身体は自分で調整できることを知っておいてほしいです。
コントロールするためには、正しい知識を身につけること、自分ファーストであること、健康で幸せであること。
そういう意識をもって、実践をすることが大事だと考えます。
神藤多喜子先生、
ありがとうございました!
以上のインタビュー記事は、書面での質問形式で行われたものに校正・編集を経て掲載しています。記事の内容はインタビュー時点 (2026年6月) での情報です。
こちらもぜひご覧ください!
アプロのとりせつ神藤先生出演回はこちら
【魔法の手袋】簡単にボディーケア!気持ち良い手袋の秘密を聞いてみた!









